糖質制限食の問題点について今あらためて考えてみました。
私の体験上、実践しているなかで,
何を食べればよいのか迷うと言うことですね。

一つの例ですが、
糖質制限食の問題点については、
コンビニに行くと食べるものが少ないと言うことですね。

今日の食事を買おうとしたら、コンビニでは、そろえることが難しいです。
お店の中は、糖質を多く含む食品のオンパレードですね。
それだけだと思います。

血糖値を上げるのは、糖質しかないと言います。
血糖値が高い状態が続くと血管に影響が出たり身体にでたりして、
糖尿病になるようです。

血糖値を上げなければ良い、ということになります。
そのためには、どうすればよいのか。
ごくごく簡単に答えが導き出されますね。

そうです。
血糖値を上げる糖質を食べなければいいと言うことになります。
普通の健康であると思う人は、すぐに糖質制限食をはじめても大丈夫ですし、

体調が悪くて病院で薬を処方されいる人は、
ゆるい糖質制限食を始めれば良いと思うのです。
糖質制限食というのは、文字通り糖質を制限するというものです。

朝、昼、晩と三食とも、一切糖質をとらないという
スーパー糖質制限食というものから、朝だけはとらない、
昼だけはとらない、晩だけはとらない、というように、

糖質制限食を始めるときに、自分で決めると良いと思います。
とにかく、始めることが肝心だと思います。
私も最初は、朝だけの糖質制限食ではじめました。

慣れたころににスーパー糖質制限食をはじめました。
体重はみるみる減量。それが励みになりますね。
カロリー制限のようにおなかが空腹になることはなく、

糖質を含まない食品なら腹一杯食べてもよいのですからね。
それでも体重は減っていくのですから・・。
私は15㎏のダイエットに成功です。

糖質制限食の有効性を自分の体で実験することができました。
これまでの食に対する,あるいは、
医療に対する常識に疑いを持つようになりました。